健診業務をDXし、新しい価値をつくりたい健診センターへ
01商品概要
02できること
01
健診結果をデジタルで届ける
紙で渡していた健診結果をアプリ・Webからいつでも閲覧。過去の健診結果との比較もできます。
02
AIで3年後の疾病リスクを予測する
健診結果と問診などをもとに、34疾患について3年後の疾病リスクや発症倍率を予測。生活習慣の改善や医療行動のきっかけにつなげます。
03
日常の健康状態をセンシングする
スマートフォンのカメラを活用して自律神経などを計測。年1回の健診だけでなく、日々の健康管理につなげます。
04
企業の健康管理を支える
健診センターを起点として、企業向けの健康管理の仕組みを提供。健診結果管理などのDXを支援します。
05
健診センターと企業・受診者をつなぐ
健診結果の提供だけで終わらず、企業や受診者との継続的な接点をつくります。
この製品で行う計測の仕組みと注意事項は、SENSING TECHNOLOGY にまとめています。
03導入効果
01
コスト削減
健診結果のペーパーレス化により、印刷、封入、郵送、再送などにかかるコストと業務負担を削減します。
02
企業・受診者との関係強化
AIやDXを活用し、二次健診の受診促進、次年度の予約、オプション検査の提案など、健診後の継続的な接点をつくります。
03
関係者の満足度向上
受診者の利便性を高めるとともに、院内スタッフの業務負担を軽減。企業や自治体にとっても利用しやすい健診サービスへつなげます。