HEALTH INFRASTRUCTURE
ひとつの健康インフラ
この4つを別々に考えるのではなく、ひとつの健康インフラとしてつなげていく。
01
健康の「選択」と
「行動」をつくる。
私たちが向き合っているのは、健康の価値をどう社会に届けるか、という問いです。
HEALTH INFRA
健康インフラ
これらは本来、つながることで
大きな意味を持ちます。
02これまでの困りごと
「いい仕組みがあっても、届かない」
ISSUE
いい仕組みがあるのに、
必要な人に届かない。
でも、それぞれが別々に動いていると、せっかくの価値がつながりません。
これは私たちにとって、とても大きな課題です。
03営業の役割
営業部は、営業活動を起点にしながらも、目の前の商品説明だけを目的にしていません。
HEALTH INFRASTRUCTURE
ひとつの健康インフラ
この4つを別々に考えるのではなく、ひとつの健康インフラとしてつなげていく。
04Wonder Process
私たちは、この考え方を Wonder Process と呼んでいます。
Wonder Process の Wonder は、ABOUT の ROLE にある WONDER(不可能を可能にする人)と対応する語です。
営業を支えるWonder Process、4つのプロセス。
現場から考える
机上の理屈だけではなく、企業、健診施設、医療機関、生活者の現場で何が起きているかを起点に考えます。
意思決定者と話す
健康を福利厚生だけでなく、経営課題として捉え、事業を動かす意思決定者と直接対話します。
つながりを設計する
健診、医療、企業、日常データを分断せず、次の行動につながる流れとして設計します。
実行まで伴走する
提案して終わりではなく、導入、運用、改善まで一緒に進めます。
05みなさまにとっての意味
営業部の仕事は、カルテ庫のサービスを広げることだけではありません。
01
企業にとっては、
従業員の健康を支える具体的な仕組みになる。
02
健診施設にとっては、
年に一度の健診から、日常とつながる施設へ進化するきっかけになる。
03
医療機関にとっては、
必要な人に必要な医療行動を届ける接点になる。
04
一般消費者にとっては、
健康を特別なものではなく、毎日の中で自然に意識できる体験になる。
健康を、点ではなく線で支える。
健康の「選択」と「行動」をつくる。
営業部は、企業、健診施設、医療機関、一般消費者をつなぎ、これからの健康インフラを社会の中で実現していきます。